文永年間(1264年~1275年)創建と伝えられる神社
稲荷神社に続いて、新山神社へと向かいます。
今回の散策の最終目的地にして、
由利高原鉄道鳥海山ろく線・黒沢駅のすぐ近くに鎮座されています。
新山神社のご由緒ですが、
1780年(安永9年)の火災で記録が焼失したため詳細は不詳だそうですが、
伝承では亀山天皇の文永年間(1264年~1275年)の創建とのことです。
歴史ある神社だけあり独特の雰囲気がありますね。
さて、これにて散策は終了、
黒沢駅へと向かいますが、
駅周辺には商店みたいなものはないですね。
昔は何らかのお店だったと思われる建物はありますが...
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