江戸時代の創建と推測される
弘経寺に続いて大町浅間神社を目指します。
途中、「地蔵尊」「毘沙門堂」もございました。
こういった建物が街角に多く見られるのが結城市の特徴ですね。
さて、Google Mapを頼りに進んで、
入口を迷いながらも何とか大町浅間神社に到着です。
大町浅間神社のご由緒については立派な石板があるものの、
江戸時代に創建されたということくらいしかわからないようです。
ただ、境内には随所に古いものが見られて、
相当な歴史があることは間違いないですね。
こちら付近まで来ると中心地が近く、
観光客の姿をちらほら見かける感じです。